口座開設の流れとは?実際に開設するまでを紹介!

証券会社における口座開設の流れを紹介しています。 - 口座開設の流れをステップごとに紹介

口座開設の流れをステップごとに紹介

ライブスター証券での口座開設のステップは、全部で5段階となります。

ライブスター証券は現状キャンペーンを実施していますが、キャンペーンに応募するためには口座開設が必要となります。
そしてライブスター証券の口座開設の為には独特のポイントなどもいくつか存在しますので、この場でご紹介させていただきます。
まず第1段階ですが、FX会社【http://binaryoption-fisar.com/】のホームページにアクセスをして口座開設のボタンをクリックします。
ちなみに赤いボタンとなっています。
すると、2つの口座のどちらにするのかを選ぶことになります。
ここでは当然FXが対象となりますので、FXの方を選択します。
ちなみにもう1つの方は、株式取引の口座となります。
さてこの時点で注意しておくべき点が1つあります。
恐らく一番重要になってくると思われるのが、本人確認書類の住所となります。
というのもこの後に住所の入力をする事になるのですが、その住所にライブスター証券からの書類が届く事になります。
そしてその住所は、本人確認書類と一致していなければなりません。
したがってまずこの時点で現在お住まいの住所の本人確認書類が用意できていないようでしたら、用意でき次第口座開設をする方がベターです。
その方が二度手間にならずに済むからです。
これはほとんどのFX業者において言える点ですので、覚えておくと良いと思います。
まれに公共料金の領収証を添付すれば受付されるというケースもあるのですが、やはり数が非常に限られているからです。

口座開設に必要なものとは

口座開設のためのボタンをクリックすると、注意書きが掲載されています。これもほとんどのFX業者において、共通している事です。
それに書いてある内容はどのFX業者でも非常に重要ですので、まずはしっかりと目を通す必要があります。
そして目を通した後で画面を下に進めますと、先ほどの注意書きに同意できるようでしたらチェックボックスにクリックする事になります。

すべての箇所にクリックをすると、今度は個人情報を入力する欄となります。
ライブスター証券の場合は、入力必須の個所に関しては赤く塗られています。
それ以外の個所は、必須ではありません。
まず先ほども申しあげたが、住所に関してはもちろん本人確認書類の通りに入力をする必要があります。
そして、ライブスター証券の場合はパソコン用のメールアドレスは必須になります。
先ほど入力が必須になっている個所は赤く塗られていると書きました。
そして携帯電話のメールアドレスは赤く塗られておらず、パソコン用のアドレスの欄は赤くなっているからです。
すなわちパソコンのアドレスは、必須というわけです。
ですので口座開設をする際には、パソコンのアドレスが用意でき次第に手続きを進める必要があります。
FX会社から顧客に重要な情報を送信する際などは、パソコンのアドレスの方が無難なものなのです。
ちなみにここで入力したアドレスは、一応後ほど変更することは可能です。
しかし色々と手間がかかりますので、ある程度慎重に選んでおく方が良いと思います。

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